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| ミラージュ オブ サーガ 第86回 〜薔薇の王冠〜その7 | |
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●配役/ジーン、タイトルコール:横山智佐/デルス:山口勝平 |
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●ドラマ終了後のトーク 配役を紹介する際、横山さんは広井さんが一言もセリフをしゃべっていないことに気づき、「あれ、広井さんしゃべった?」と怪訝な様子で質問。広井さんは、「頭(語り)の所をしゃべっている」と申し訳なさそうに説明した。 さらに横山さんは、広井さんの担当キャラである"ジーンの父"が今回登場していないことに気づき、「あれ、父は?」と広井さんに再度尋ねた。広井さんは「父、いないんですよね」とまたもや言いにくそうに回答。どうやら、現在の"父"の状況は不明らしい。 ヴァオにぶつかった時、船のエンジンは心配したのに、全然心配されなかった"ジーンの父"を不憫に思う一同であった。
山口さんは「いいじゃないですかぁ〜」とコメント。横山さんは、「"ココ"ってつくだけで、絶対これココナッツみたいなもんだろうなと思っちゃうから不思議だね」と感想を述べた。
広井さんの説明では、シリーズ毎に毎回曲が違うそうで、『薔薇の王冠』で使用している曲は、sweetbox(スウィートボックス)というグループが歌う『Everything's Gonna Be Allright』だそうだ。横山さんは、発売された当時、この曲を買ったとのこと。「"G線上のアリア"! がこうかぶってくるやつ。おもしろい曲ですね」と感想を述べた 最後は、いつものように横山さんが投稿を呼びかけてコーナー終了。
2005年1月15日放送マル天ダイジェストはこちら
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