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| ミラージュ オブ サーガ 第52回 〜砂の魔法使い〜その3 | |
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●配役/セレン、タイトルコール:横山智佐 |
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●ドラマ終了後のトーク 山口さんは、ドラマが次回に続くと知って大焦り。どうやら、行き当たりばったりで(男2の)役作りしたためらしい。山口さんは、「たぶん来週まで(役作りを)覚えてません」と言い訳した。横山さんは「じゃあ、来週も行き当たりばったりでお願いします」とアドバイス。山口さんは「まあ、とりあえず今を一生懸命生きるということで」と大げさに話し、広井さんも同意した。 山口さんは、セレンについて「意外とセレンはダメですね」とコメント。広井さんもそれに同意するが、セレンを演じる横山さんが「でも、可愛くて巨乳なんでしょ? ダメか?」と詰め寄ると、途端にふたりは「かなりいいですねぇ〜」と前言を撤回。広井さんは、さらに「可愛くて巨乳で天然だよ! もうすごいじゃん」とセレンをべた褒めした。
山口さんは、『辣腕』の意味がわからず「辣腕てなんですか?」と質問。広井さんは「凄腕(すごうで)」と即答し、横山さんは「辣腕の辣は、辛いっていう字に束ねるみたいな字」と答えた。
山口さんは「最後の(永遠の試練を与える物)いらな〜い」とコメント。横山さんは「こういうの多いね。なんか、良い事ばっかりじゃないんだねぇ」と感想を述べた。広井さんは、良い事には必ず代償があると語り、お金持ちになって友達を無くした知り合いがいると話した。
山口さんは、駄々をこねる子供と大人の様なふたりのやりとりを見て笑いっぱなし。 広井さんは、貧乏と友達の多さの関係について力説した。しかし、横山さんに続き山口さんまで「とりあえず、お金持ちになってみた〜い」と言いだす始末。最後は、横山さんが「じゃあ、そういうことでお願いします」と話をまとめた。 投稿募集のお知らせの後、広井さんは、最近おもしろいはがきが増えて話が弾むと語り、「どうもありがとうございます、ホントに」とお礼を述べ、「よろしくお願いしま〜す」と更なる投稿を呼びかけた。
2004年5月1日放送マル天ダイジェストはこちら
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