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| ミラージュ オブ サーガ 第26回 〜帝国の毒針〜 その6 | |
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●配役/ババロア、司祭:広井王子/レジン:横山智佐/ナザレ:山口勝平 |
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●ドラマ終了後のトーク 広井さんにとってババロアの死は「予定通り」の展開であると、横山さんは指摘。さらに、ババロアの死によって役がひとつ減ったことに広井さんが喜んでいることも、横山さんは見抜いていた。 広井さんは、「やっぱさぁ、問題が多いんだよ」と切り出し、蜃気楼帝国をベースにしたこの物語は登場人物が多くて困ると、今更ながらぼやいた。
最初の出演はがきが紹介されたときに、山口さんは「隠密バチ」のことを「あったかいところで訓練されたハチじゃないんですね」と受けを狙おうとしたが、空振り。横山さんに「おもしろいとおもったでしょ〜」と茶化され、広井さんにも一蹴された。 広井さんは、続けて「水鏡」投稿を紹介し、この物語における水の重要性を解説した。しかし、「砂漠にあって水は命よりも重い」とドラマ冒頭で読み上げた山口さんは、「書いてあるから読んでいるだけで……」と広井さんの想いを理解していない様子。言ってはいけなかったことらしく、スタジオで一斉に悲鳴が上がった。
「アリアというだけに歌もうまそう」と横山さんはコメント。
横山さんの「わ〜、見たいわ〜」という実感のこもったコメント。山口さんは「星、降ってきたら、死んじゃいますよね」とボケようとしたが、周囲にあきれられた。山口さんの乾いた笑いの中、「反省してください」と横山さんは注意した。
一同、この投稿を高く評価。「昔、そういう映画、ありましたね」と山口さんはコメント。しかし、なかなか映画のタイトルが思い出せず、挙句の果てに「忘れちまったい! まぁ、いいや」と居直った。横山さんに「反省してください」と再度忠告された。 2003年10月11日放送マル天ダイジェストはこちら
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