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| デビルBOX 第95回 第3章 〜明日への扉〜 その5 | |
●配役/タイトルコール、フェイ:横山智佐/クロック:山口勝平 |
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●ドラマ終了後のトーク
横山さんが配役を紹介すると、広井さんと山口さんは「どうもありがとうございました」とゲストのふたりにお礼を言った。 そんな中、マル天に初めて参加した山中さんは、コーナーの段取りがわからないのか遠慮がち。山中さんは、これ以降はフリーな会話で大丈夫か確認してから話に参加した。 最初の話題は、山中さんの怪演技の話。山口さんが「滝口順平さんぽかった」と言えば、横山さんは「おしおきじゃ〜ん」と滝口さん風に物真似して同意した。 山中さんは、最初は「ダメでした?」と自信なげだったが、広井さんから「かなり良い線で、声優業界にも行けちゃうよ!?」と褒められ、山口さんからも「(声優業界に)行けます、行けます!」と太鼓判を押され、一転「本当ですか!?」と喜んだ。 次に、山口さんは、もうひとりのゲストの茅野さんに話を振った。 山口さんは、茅野さんに「ダメだ、そんな格好いい声でしゃべっちゃ!」、「商売あがったりだ!」とやきもち気味に発言。"格好いい声"については、横山さんも「演出家のくせに!」と笑いながら同意した。 山中さんが、茅野さんが拳銃を撃つシーンで手元で拳銃を回す真似をしていたと暴露すると、横山さんは「テレビ的だなぁ〜」と苦笑い。
2005年12月17日放送のマル天にゲスト出演して以来のセリフと聞き、驚く一同であった。
山中さんが演じたキャラの投稿。茅野さんは、料理上手という設定にウケていた。
茅野さんが演じたキャラの投稿。横山さんは、"凍らせて殺す"という設定に「キレイに死ねるのかな?」と興味津々の様子。山口さんは、「(凍った人を)解凍したら生き返るかな?」と素朴な疑問を投げかけた。 横山さんは、"殺し屋バックス"を演じた茅野さんに、女性のどこが好きか話を振った。 茅野さんは、偶然にも投稿と同じく"足が好き"だそうだ。これには横山さんや広井さんもビックリ。しかし、同じ劇団で茅野さんをよく知る山中さんは、"皮肉屋で残忍"というところも含めて「茅野さんにピッタリですよ」と発言し、笑いを誘った。
茅野さんは、OLにこだわったのは、舞台女優だと意外にストッキングを履いていないからだと理由を補足したため、横山さんも納得した。 広井さんは、『ファイアスターター』という小説に出てくる殺し屋の設定が、女性の靴が好きで殺した女性の靴の匂いを嗅ぐのが好きな"変質的な殺し屋"だと紹介し、茅野さんが演じたキャラに近いと指摘。山中さんも、「わりと茅野さんに近いかも」と広井さんに同意した。 最後に、茅野さんと山中さんには来週も同じ役でラジオドラマに出演してもらうと、横山さんが紹介した。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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