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| デビルBOX 第51回 第2章 〜接続〜 その2 | |
●配役/タイトルコール、鮎子:横山智佐/ミチル、男2:山口勝平/ |
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●ドラマ終了後のトーク 山口さんは、再び海人が登場したことに「海人が出てきたー!」と感動した。 横山さんは、海人とミチルが「そっくりっていうこと?」と尋ねた。広井さんは「海人そのままじゃないんですか?」と回答。横山さんは、「海人の名を捨てた」というセリフに気づき、「ミチル=海人」に納得した。 "海人"が復活したとなると、次に気になるのは第1章のヒロインである"あかり"の存在。横山さんは、「あたし(あかり)は?」と広井さんに尋ねたが、広井さんは、「あたし(あかり)はどうなるんでしょう?」と答えるにとどまった。
山口さんは「そうなんだ」とコメント。横山さんは、名前を聞いて"宮古島"を思い浮かべたようだ。
広井さんはペンネームを見て、「もう使ってんのか、シンプソン!」と驚いた。 横山さんは「(第1章と)繋がったね!」と喜び、他にもドラマで第1章との接点がたくさん出てきたことに感心した。
横山さんの非難に、山口さんは広井さんの助けを借りつつミチルの行動を弁護した。しかし、横山さんは納得がいかない様子。 途中、横山さんから注視され続けた山口さんが、その視線に耐えかねて「そう言いながら俺を見るのはやめて!」と横山さんにお願いをする場面もあった。しかし、横山さんの非難の言葉は続く。 横山さんは、今のミチルの行動は直接的にはエッチに結びついていないが、将来的に鮎子とエッチするための行動であると指摘し、「はぁ〜」とため息をついた。 そんな横山さんを気にする様子もなく、広井さんは「若鮎のような体だねぇとか言っちゃうんでしょ?」と、さらに具体的なくどき文句を披露。山口さんも、「で、エッチするときは海人になる。すごいよ!」とノリノリで続けた。
デビルBOXを作ったのが悪魔だと知って、横山さんは驚いた様子。山口さんは、「大胆なところに設定を持ってきましたね」と感心した。
広井さんは、横山さんから"吹奏部"は"吹奏楽部"の間違いではないかと指摘を受け訂正。 山口さんは「(第2章では)みんななんか、名乗りを変えるんだ」と発言。それを受けて、広井さんは第2章のテーマは「変える」であると発表した。
広井さんが今説明したばかりの第2章のテーマを、リスナーはすでに先読みしていろいろ投稿してきているらしい。 横山さんは「みんな読むねぇ〜、なかなか!」、「あっという間に読まれているよ」と驚いた。広井さんも、「読むよ、なかなか、みんな!」、「素晴らしいね!」と感心した。 2006年4月1日放送マル天ダイジェストはこちら | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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