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| デビルBOX 第22回 〜さよならの向こう側に〜その7 | |
●配役/あかり、タイトルコール:横山智佐/海人:山口勝平 |
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●ドラマ終了後のトーク あまりにも短いドラマに、山口さんは「な、なんで?」と驚いた。横山さんは「これ最終回?」と広井さんに質問。広井さんは、「違う!」と即答した。 広井さんは、山口さんの「なんか、バッドエンディングみたい」という突っこみにも、「バッドエンディングじゃない!」と答えた。 ドラマが短かった理由をふたりから追求され、広井さんは「力尽きた、オレが」と回答。山口さんと横山さんは、広井さんが力尽きた原因を広井さんが堕落したからだと考えたが、広井さんはそれを真っ向から否定。
広井さんは、話の続きをすでに考えているとのことで、そのために以前、天使が出てきたと説明。そして、このシリーズをあと1回書いたら、タイトル通り次は"向こう側"を書くと述べた。 山口さんは、今回のシリーズで海人が堕落しまくりなのが気になるようだが、意外と堕落した海人が「個人的には好き」と話した。横山さんは、「あたしもそういう、ダメな人も好き」と同意。しかし、横山さんは山口さんを指さして言ったようで、山口さんは「オレを指さすな!」と笑いながら文句を言った。
横山さんは、「別れた方がいい」という言葉に「その通り!」と同意。しかし、デビルBOXを捨ててもいつのまにか手元に戻って来るのではないかと想像し、「こわ〜」と感想を漏らした。広井さんは、それは来週わかると期待を持たせた。
イラストを見た広井さんは、「かわいい」とコメント。横山さんはイラストを見て、横縞な衣装は太って見えると話し、「私は着ない!」と言い切った。
山口さんは投稿を聞いて「そりゃケッカイな」とダジャレを言った。横山さんは"結界"なのか"結構"なのか訊ねたが、山口さんが「奇怪」と答えた為、横山さんは「どうでもいいや」とあきれた。 最後に、広井さんは『さよならの向こう側』は次回で終わり、その次から新しいシリーズが始まると告知した。 2005年9月3日放送マル天ダイジェストはこちら | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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