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| デビルBOX 第18回 〜さよならの向こう側に〜その3 | |
●配役/あかり、タイトルコール:横山智佐/海人:山口勝平 |
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●ドラマ終了後のトーク
千葉さんが言うには、文化放送のトイレで「広井さんにとっ捕まっちゃった!」とのこと。千葉さんらしいエピソードに、山口さんは大笑い。
横山さんの下ネタ満開の突っこみを、訳もなく返す千葉さんに、一同大爆笑。 ここで千葉さんは、いま自分が言った下ネタが現在のマル天の雰囲気に合わないんじゃないかと心配したが、横山さんから「世の中の雰囲気とマル天の雰囲気はまったく違いますから、大丈夫。(昔と)変わってないです」と太鼓判を押され安心した。 そして話題は千葉さんが出演していた頃のマル天(『広井王子のマルチ天国』)の話に。 広井さんは、「こういうバカなことずっとやってたよね」と感慨深げで話し、横山さんは「なんだか妙に勢いがありましたよね」としみじみ語った。
可愛い子ぶった横山さんの発言に、心底あきれたような広井さんであった。
横山さんは、今回出てきた天使について、ダメダメ天使で自分たちが持つイメージと違って俗っぽい、と感想を述べた。広井さんは逆に、俗っぽいところが良いと思っているとコメント。
山口さんは、6の目が出ると1ヶ月(6×6日)も寿命が少なくなると知り、「エー!」と驚いた。
山口さんは、予想外に受けたネタが嬉しかったのか、再度同じ事を言い直したため、横山さんから「何度も言うな〜」と突っ込まれた。 広井さんは、『デビルBOX』初参加の千葉さんに、今までのあらすじと設定を説明。その内容が、ランジェリーやパンティを脱ぐという、千葉さんが出演していた頃のマル天と同様に下ネタ満載だったため、横山さんは「ほら、変わってない!」とうれしそうに発言。
成長していないことに、ひとり恐縮し続ける横山さんであった。 今回千葉さんが演じた佐竹は、実は山口さんが演じる予定だったらしい。千葉さんは、役を取った形になった山口さんに今回出演に至った経緯を説明。横山さんは、佐竹だけでなく山口さんの本役である「海人もいかがですかぁ〜?」とけしかけ、千葉さんも悪のりして「海人いいねぇ〜」と答えた。 横山さんは、千葉さんとの共演がうれしかったようで、「楽しかったー。また遊びに来て欲しいですー」と再度の登場を熱望した。それに気を良くしたのか、千葉さんは広井さんに捕まった1階のトイレに「住みつこうかな?」と検討を開始。具体的な家賃の話も出て話を進める千葉さんに、山口さんは大笑い。 その後、いつもの投稿募集をしてコーナー終了。 2005年8月6日放送マル天ダイジェストはこちら | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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