![]() | |||||
| 12月9日放送 『ちさくら部』スタート! | |
●オープニングコント
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●オープニングトーク 挨拶が終わると、いきなり広井さんと山口さんは「ちーちゃん、出来ちゃったらしいじゃん」、「おめでとうございます」と横山さんに向けてビックリする会話。 横山さんは、「ありがとうございます〜」とテレながらお礼を言いつつも、今回の放送直前に横山さんの公式ファンクラブ『ちさくら部』の公式サイトがオープンになったことを紹介した。 『ちさくら部』 http://www.chisa-club.com/ 横山さんによると、10年ぐらい前まで『CLUB CHISSa』(クラブチッサ)というファンクラブを期間限定でやっていたのだが、今回そのファンクラブを復活し『ちさくら部』と名前を改めたとのこと。
横山さんは、「デジタルにあまり詳しくないんですけれども、ホームページ、私も何か参加します」と抱負を述べ、横山さん自身が携帯電話を使ってブログを更新することも発表された。 ファンクラブの入会受付は12月10日からすでに始まっており、来年1月10日以降にはファンクラブ会報と会員証が発送されるとのこと。 広井さんは、「みなさん、入ってください」と入会を勧め、横山さんは「よろしくお願いしま〜す。いっしょに遊んでください!」とリスナーに呼びかけた。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●今夜のおたけび
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●だけどの法則
一同、「ありますね」と納得。
横山さんは、「あぁ、そっちね」と話し、"モー娘。"とWaTの両方が世界バレーを応援しているからと、投稿を補足した。
広井さんは、最初"男子トイレ"のところを"女子トイレ"と読み間違えたらしく訂正。横山さんが「どうしてそんなところを間違えるの?」と質問すると、広井さんは質問には答えずに「ごめんなさい」と謝った。
投稿者から、「"やすくら"ではなく"ほくら"」と指摘を受け、一同「すいませんでした」と謝った。 3人全員が投稿と同じ体験をしたことがあると答えた。横山さんが、「ずいぶん気が付かなかったことがある」と自らの経験談を話すと、広井さんも山口さんも「あるある!」とうなずいた。
18歳の女の子がペンネームを"腐った牛乳"とつけたことについて、広井さんは「すんごいねぇ〜」と驚き、「なんかあったんだよ、これはね!」と興味津々。横山さんは「覚悟を感じます」と分析した。 投稿を読んだ広井さんは、「ほら、覚悟があるよ、これ!」と即反応。山口さんも、18歳なのにレシートで分厚い財布を持っていること自体がすごいと感心したが、横山さんは「ネタかもしれないじゃない」と冷静に話した。 今回のマルックス賞は、いやらしい本ばかり買ってやった"かわいい子は台風だ。"さんに決定した。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●カッペイのラブラボーヤ コーナーが何度も存続の危機にあっているためか、広井さんは「(投稿来て)ないんでしょ、これ?」と山口さんに質問。山口さんは「ありますって、ちゃーんと!」と答えたが、広井さんはなおも「先週キープしたヤツでしょ、それ?」と疑いの目を向けた。 山口さんはムキになって、「聞いてよ、この分厚い音」と投稿メールの束の音を聞かせようとしたが、実際はパラパラとしか聞こえず。 横山さんからは「サラリとしてるよ」と指摘され、広井さんからは「8枚ぐらいしかないよ」と暴露されてしまい、苦笑いする山口さんであった。
アピールの方法として、広井さんは「いじめたりする場合もあるでしょ?」と発言。この意見には、横山さんも山口さんもうなずいた。 山口さんが「それは子供のアピールですよね」と指摘すると、広井さんは「かなりさ、年食ってまでさ、子供のアピールしているヤツいるよ。会社員になってからも」と述べ、気になる女の人に「お前ダメだからさぁ」と言って構ったりすることもアピール方法のひとつであると説明した。 ここで横山さんが、広井さんと山口さんに、自分自身のアピール方法を聞いた。 広井さんは、小学校の頃から好きな子には「好き!」とストレートに言うとのこと。 山口さんは、「好きな子ほど(その子に)甘える」と話し、「(その子の前では)お腹見せちゃう。服従のポーズをとっちゃうみたいな」と発言。「(アピールしているのが)わかりやすいと思いますよ、僕は」と続けた。
広井さんは、横山さんと山口さんのふたりがそれぞれS(サド)とM(マゾ)なので、カップルとしてはバランスがちょうど良いと述べた。広井さんがふたりに初めて会ったとき、「(あまりの仲の良さに)ふたりは付き合っているのかなと思った」と語り、昔話を始めた。
それは、ふたりなりのスキンシップだったのだが、その姿を初めて見た広井さんは、とても驚き、「このふたりはおかしいと思った」と述べた。 横山さんは、追加のエピソードとして、その時いっしょに共演していた小杉十郎太さんから、「おまえら、いい加減にしろ」とすごくあきれられたと紹介。横山さんは、当時の小杉十郎太さんの年齢を超えた現在、自分を振り返って「人って変われないね、あんまりね」としみじみ語った。 山口さんは、投稿のおかげで懐かしい話ができたと、みにィちゃんに感謝した。 最後に山口さんは、恋の疑問の投稿だけでなくSとMの見分け方の投稿も募集している旨、先週に引き続き再度告知した。
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●ちさの料理教室
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●『デビルBOX』第87回 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●エンディング 携帯ゲーム『でびるbox』について、横山さんから11月30日にauでもサービスが始まったとアナウンスがあった。山口さんもさっそく登録したと発言、リスナーに向けて「対戦しようぜ!」と呼びかけた。
横山さんは、『ミスターピンストライプ』という名前を聞いて、咄嗟に「ありがとうございます。お礼を言いそびれていましたね」と述べた。
横山さんは、「もちろんそうしますよぉ〜!」と力強く回答。広井さんは、「たぶん、役者取り分っていうか、役者持ち分っていうのがありますからね」と横山さんの発言をフォローした。 横山さんは、再度リスナーに『ミスターピンストライプ』観劇のお礼を言い、貴重な経験が出来たと舞台の感想を語った。 舞台を見に来た富沢美智恵さんから、「歌い出すまで智佐がどれかわかんなかった!」と言われたそうで、横山さんはとても嬉しかったと話した。広井さんと山口さんは、横山さんがいっしょに出演した宝塚出身の女優さんやダンサーさんと遜色がなかったということだと解釈し、「それはいいことですよ」と感心した。
山口さんは、自分自身が舞台に立つのは久しぶりだと述べ、「これだけ自分が芝居やらなかった時期がはじめてだから、ちょっとドキドキ」と珍しく弱音を吐いた。 山口さんの弱気な姿に、横山さんは「充電しまくったんだね」と山口さんを持ち上げる発言をした。広井さんも、「3月の『(いとしの)儚』は相当すごい山口勝平がみれるということですね」と山口さんを鼓舞。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||