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| 9月30日放送 秋…… | |
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●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 今回は芸術の秋ということで、広井さんは「芸術の秋というと何を思い浮かべます?」と問いかけた。山口さんが考え込む中、横山さんは「絵画」と即答。 広井さんが「美術館とか行きます?」、「博物館は?」と話をふったが、横山さんも山口さんもあまり興味がない様子。横山さんは「世田谷美術館なら」と言い、山口さんは、広井さんが助け船を出してようやく江戸東京博物館の名前をあげた。 挙げ句の果てに、 広井さんが「今、ダリ展をやっている」と話しても、横山さんと山口さんは「だり? それ」、「あんた、だり?」などとダジャレを言う始末。 広井さんは、「音楽なんかも芸術なんじゃないですか?」と話を変えた。広井さん曰く、クラシックは芸術だけど、ジャズやロックは芸術とは言わないとのこと。 山口さんは「どこで線引きするんでしょうね?」と質問。 広井さんは、クラシックやオペラで最前列チケットが5万円でも売れると話し、「芸術と大衆のものって、あきらに値段で違うんじゃねぇの」と語った。この意見について、横山さんも山口さんも理解を示した。 横山さんは、「そんなこと考えちゃうのも秋だからですかね」とコメントした。 広井さんは、さらに横山さんが出演する『ジャック・ブレルは今日もパリに生きて歌っている』をとりあげ、「シャンソン聞きます?」と質問。山口さんは「聞きに行ったことがないっすねぇ」と返答した。 広井さんは、若い頃一時的にジャズとシャンソンが流行ったことがあるのだとか。横山さんが自宅で練習中にシャンソンと井上陽水さんのフォークと同じように感じたと言うと、広井さんは「影響を受けているのかもしれないね」と話し、ダミアの『暗い日曜日』やイブ・モンタンの『枯葉』を取り上げ、その影響力について語った。 |
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●今夜のおたけび
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![]() ▲休憩中におどける山口さん |
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●だけどの法則
「あー、ショック」と同情する山口さんといっしょに、横山さんも「もったいないね」と発言。ふたりとも、美容院でのトリートメント料金の高さを知っている様子。
「文句言って、また買ってきてもらえ」と横山さんがいうと、広井さんと山口さんも同意見の様子。
「ある、ある、ある」と横山さんは話を切り出し、「私のケイタイはすぐ帰ってきますよ」とやや興奮気味。広井さんも山口さんも、うなずいていた。
横山さんも山口さんも、投稿の内容に共感。広井さんは「なるほどね」と感心した様子。 山口さんの「100円じゃ売れんだろうというものは、100円じゃなく売ってますね」との言葉に、横山さんは同意しながら「200円でもありがたいと思いますものもありますからね」とコメント。特に食器類に感動するとのこと。
投稿者のこだわりと内容に一同感心。山口さんは、最近のゲームセンターのレースゲームについて「シミュレーションですよね。ゲームじゃなくって」と特に感心している様子。
横山さんは「がっかりだなぁ(笑)」と大受け。反対に、広井さんと山口さんともに、「許してやろうよ」と"好きな子"に同情的。 横山さんは、鼻をほじっていたことに「すごいテンション落ちる場合もあると思いますよ」とコメント。逆に、山口さんは、「自分が"かわいいなぁ"と思っている子が鼻をほじっていると、それはそれで"かわいいなぁ"とおもえると思うな」と発言。広井さんは山口さんの意見に「鼻ぐらいほじったっていいじゃんよ」と共感。しかし、横山さんは懐疑的。 続けて、広井さんと山口さんは、"鼻を垂らしてたり、ほじって食べてたりしていたら嫌だ"と話すと、横山さんは発言した。
山口さんが「口呼吸なんだ?」と尋ねると、横山さんは「まぁね。っていうか、穴ってないね、身体の中にね」と発言。広井さんは、昔のことを思い出し、「(横山さんが)トイレなんか行ってことがないって言い張ってさ」と話を始めようとした。 しかし、ここで急遽横山さんはコーナーのまとめに入り、「今日のマルックス賞はどなたかなぁ?」と話を振った。広井さんと山口さんは「鼻じゃねぇの」と即答。横山さんは、「マルックス賞はささのぶさんでーす」と宣言した。 |
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![]() ▲"収録中のスタジオ |
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| ●カッペイのラブラボーヤ 広井さんの「最近、研究してないよね」との指摘に、山口さんは「もうちょっと高尚な研究がほしいですよね」とコメント。 山口さんは、その1例として、広井さんが言っていた"エッチするときの静電気を発電に使ったら電力はまかなえるのでは"という研究課題を取り上げた。当の広井さんは、「世界が平和になるよ」と語った。
横山さんの冷徹なコメントに、広井さんは「い〜いとこに気が付いちゃったなぁ〜」と苦笑い。しかし、山口さんは「手じゃだめじゃん」と言い、横山さんの指摘に一生懸命反論。 しかし、横山さんは受け流し、山口さんに投稿を読むよう促した。
横山さんは、憧れなひととは手の届かないひとであり、好きなひとは身近にいるひとと区別した。しかし、山口さんは、憧れはステップであって、好きへと変わっていくこともあると主張。 広井さんは、「憧れのひとは、"クチュ!"って感じで、好きなひとは"わお!"って感じ」とコメント。横山さんと山口さんは、いささか困惑気味に。特に「クチュ」がよくわからない様子。 山口さんは「まぁ、憧れのひとは発電は出来ませんな」と話し、単刀直入に結論を出した。
この説明に「なるほどね」と、横山さんと山口さんは感心。3人とも広井さんの意見を結論にした。
広井さんは「金があるからさ」と発言。いきなりの結論に、山口さんは「それを言ったら、身も蓋もないし、ボケにもなんにもならん!」と詰め寄った。つづけて、「"女性は甘える生き物だからです"ってところから入りましょうよ」と主張した。 しかし、横山さんは、「それはボケではないんじゃないの?」と笑いながら指摘し、「自分が若く観られたいからじゃないんですか?」と仮説を出した。これに触発されて、山口さんも「女性ってものは、DNAの中に"老け専"が入っているんですよ」と仮説を提示した。 広井さんは、横山さんの意見に飛びついた。広井さんの解釈によれば、横山さんの仮説は、"男はアクセサリー"ということであるとのこと。山口さんはその解釈におもわず納得。
さらに、広井さんは「女が年を取ると若い子好きになるよ」と発言し、「女のひとって30歳をすぎてくると、若い子が好きになるんじゃないの?」と話をふった。 横山さんは、言葉少なげに否定。 山口さんは、「男もそうかもしれない」と答え、若い時は年上が好きで、年を取ると若い子が好きになると答えた。 広井さんは、「しょうがねぇだろうよ」と言い、男の場合、17、18歳で女の子とエッチしたくても、それ以下の年齢の女の子とはできない、と発言した。山口さんも、うんうんと肯いた。
この結論に、「大発見ですよ」と広井さんと山口さんは大喜び。さらに、"今週も秋本先生におこられそうだ"と互いに笑い合った。 |
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●ちさの料理教室
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| ●『デビルBOX』第77回 |
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![]() ▲収録中のスタジオ |
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●エンディング
広井さんが、来年3月の舞台に出演するので番組内で告知しますとフォローした。 ※遊座『いとしの儚』で青鬼役で出演予定。
山口さんのによれば、今は"悟空"というプロダクションに所属しているので、事務所宛に送ってほしいとのこと。詳しい送り先は、山口さんにも不明らしい。頭を抱えた山口さんは「ネットでわかると思います」、 「今度調べておきますね」とコメントした。 エンディングアナウンス
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