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| 9月9日放送 絶好調! 『カッペイのラブラボーヤ』 | |
![]() ▲収録前のスタジオ | ||||||||||||||||||||||||||||||
●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 今回はデジカメ談義。 広井さんによれば、番組の構成作家の柴崎さんがペンタックスの新しいデジタルカメラ(以下、デジカメ)を購入して「このレンズ良いでしょう」と自慢したのだそうだ。 これを受け、広井さんは「ついにデジカメもレンズの時代に入りましたね」と発言。ソニーの"αシリーズ"にミノルタのレンズが付けられると話し、デジカメ本体は買い換えても、レンズがずっと使えるようになったと説明した。山口さんは感心した様子。 続いて、横山さんが「古くからのカメラメーカーさんも負けてはいないでしょう?」と質問すると、広井さんは「なかなか出てこないですよね」と、キヤノンやニコンなどのメーカーはがんばっているが、ライカなどの海外のブランドがまだ弱いと語った。それゆえに、ライカのMマウントのレンズが付くデジカメを、エプソンが出したと話した。 そういって「レンズの、ついに時代に突入した」と話をまとめに入った。 横山さんとしては、おうちプリントを早く簡単に綺麗に出せるようになったほしいとのこと。広井さんは、「プリントの改革も始まるんじゃないですかねぇ」と相槌を打った。 |
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●今夜のおたけび
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●だけどの法則
3人とも、投稿者の友人に口々に同情。しかし、そうは言いつつも、「でも、笑えるね」との横山さんの発言に同意した。
含み笑いをした横山さんは、恋愛論を論じることはいいこと、とフォロー。
男性陣は大受け。山口さんは「せつないな」と同情し、「痛かったりするんですかねぇ」と心配そう。広井さんは「痛てぇんじゃないの?」と相槌を打った。 疑問に思った横山さんは「そうなの?」と聞き返した。これに対し、山口さんは、元気に出てこようとするものを閉じこめようとするので、と一生懸命説明。横山さんは、興味深く聞き入り「楽しそうだね」と発言。さらに「女の子はそういうのないもんね」とコメント。男性陣ふたりは、「そっかぁ〜」と納得した。
山口さんが「あー、切なーい」とコメント。横山さんは、「はい、まぁ、私も割と得意ですけどね、はい」とコメント。
一同(笑)。山口さんの「コンビニ中涼しいから、中で食べればいいんだな」とのコメントを機に、広井さんは「住んじゃえばいい」と発言。広井さんも、山口さんも、コンビニに住んだら便利という意見で一致。横山さんも「ちょっとあこがれるねぇ」とコメント。 広井さんと山口さんは、ベッドをおいてもらう、食料は賞味期限切れのものをもらって生活する、などと話し、コンビニ生活を夢想した。
「格好いい」と3人とも口々に言い合った。 山口さんは、先日スキンヘッドの金髪にしている女性を見かけたそうだ。そのときも山口さんは、"格好いい"と思ったそうだ。 「私、坊主(頭)憧れだもん」と横山さんが口を滑らすと、広井さんは「やんな!」と勧めた。山口さんも「似合うかもしんない」とコメント。 意外な反応に、「いろんなひとがやめろって言うよ」と、横山さんは及び腰。広井さんは、「思ったことはやったほうがいい」と主張した。 さらに、広井さんは「歌謡ショウ(『サクラ大戦 歌謡ショウ』)も終わったんだもん」、「1年くらいたてば普通に伸びちゃうでしょう」などと言葉巧みに説得を続けた。 しかし、「伸びかけって、どんな感じなんだろうか?」と横山さんは不安そう。山口さんは「おんなじ長さで伸びてくるから」とコメント。3人は、髪が伸びてくるにつれて髪形を変えていく必要があると話し合った。 横山さんは、今すぐにはできないけど「興味津々」の様であった。 コーナーの最後に、3人で話し合った結果、今回のマルックス賞は、ささのぶさんが獲得した。 |
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| ●カッペイのラブラボーヤ 山口さんは、まずは構成作家の柴崎さんが用意していた例題を取り上げた。
広井さんは、まじめに"モテ"というのは、異性にも同性にも、誰かに興味を持ってもらえることがもてというと推論を述べた。ふたりは感心。 山口さんが「いきなりまじめなコーナーになってしまったなぁ」とつぶやくと、広井さんはコーナー趣旨を勘違いしていたとと謝った。どうやら、コーナーの趣旨は、投稿などに対して"ボケ倒す"というものであるらしい。横山さんは、苦笑いをしながら「いいんじゃない、芸人じゃないんだから」とフォローした。
「チュッてするのがいい」と広井さんが提案。すると、山口さんは「する場所にも……よりけりですよね」と含みのある言い方をした。 「そ、そうなの?」、「口じゃないの?」と不思議そうな横山さんに対して、山口さんは、「なんか自分が眠てて、おきたら、エーッ!みたいな」といい、「憧れません?」と広井さんに同意を求めた。広井さんは、山口さんの言わんとしているところがわかった様で、うなずき、はっきりと言った。
「バッカじゃないの」といいつつ、横山さんはドン引き状態。というのも、「目の前にしていると生々しくっていやだね」ということらしい。横山さんの様子を見て、山口さんは反省し、オブラードに包んだ表現に心がけると話し、さらに会話を進めた。
横山さんからは「鼻に紙縒りで、ハクション」という提案も出た。さらに、山口さんからは「耳の穴とかいろいろなところにマシュマロを詰めこんでみる」という提案も。
と、横山さんは本題に返った。そして「耳元に"起きて、起きて"とささやくでは物足りないですよね」と確認した。 そこで、広井さんは、今回の投稿に対して、自分を冷やして抱きつくというアイディアを披露。山口さんは「それいーかも!」と同意。 横山さんは、今までの傾向を分析して「割とタッチ系が好きなんですね」と結論付けた。山口さんも「結局男はタッチが好き」と話をまとめた。 |
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●ちさの料理教室
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| ●『デビルBOX』第74回 |
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| ●エンディング まずは、横山さんからの舞台『ジャック・ブレルは今日もパリに生きて歌っている』のお知らせ。ジャック・ブレル氏のシャンソンを歌うコンセプトミュージカルで、4人で25曲を歌うというものとのこと。 この舞台は3組のチームで交代で演じられ、横山さんのチームは、川ア麻世さん、大坂俊介さん、峰さを理さんが参加されるのだとか。
横山さんは、シャンソンが難しくて大変と嘆くと、広井さんも同情。横山さんによれば、シャンソンは詩であり、感情を全部吐露してうたうもので、ポップスなどのような繰り返し部分がなく、難しいとのこと。
エンディングアナウンス 広井さんは、『デビルBOX』への投稿に、キャラクターを描いたはがき投稿を所望した。というのも、最近の投稿はメールが多くて、ハガキを来なくなってしまうと同時に、ラスト投稿がほとんど来なくなってしまったそうだ。広井さん自身は、イラストがあると投稿を反映しやすいのだとか。 ついで、広井さんは『カッペイのラブラボーヤ』に言及しつつ、山口さんとともに、「(投稿が来なくなったら}コーナー終了する」と発言し、リスナーの危機感を煽った。
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