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| 8月26日放送 「生まれ変わっても真宮寺さくらになりたいです!」 | |
●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 夏休みも終わりを迎え、それぞれ今年の夏について話した。 広井さんは、8月も後半になり夏が残り少なくなったこの時期は「なんとなく夏の終わりでもの悲しくて」と感傷的な様子。 横山さんは「祭りの後みたいだからじゃないですか?」と広井さんに語りかけた。そして「"祭りの後"といえばね」と続け、今年ファイナルを迎えた『サクラ大戦・歌謡ショウファイナル公演「新・愛ゆえに」』(以下、『ファイナル公演』)に話題を移した。 広井さんと横山さんは、観劇してくれたファンに「ありがとうございました」とお礼を述べ、山口さんは「ご苦労様でございました」とふたりにねぎらいの言葉をかけた。 横山さんは今回も立ち回りが大変だったようで、その原因となる脚本を書いた広井さんも「よく覚えました!」と横山さんを褒めた。
現に、稽古場で最初にカラオケに合わせて歌い踊ったとき、横山さんは酸欠のため血が全部下がり「真っ白になった」そうだ。
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●今夜のおたけび
投稿が横山さん自身からのものだとわかると、すかさず広井さんは「自分かよ!」と横山さんにツッコミを入れた。
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●だけどの法則
広井さんは大笑い。山口さんは「どんな量を持ってたんだ!」と突っ込み、ビールの背負い式サーバーを持っていくようアドバイスした。
山口さんは「それはやだ」とコメント。横山さんは、「(ツンデレが)そんなにいいかなぁ〜?」と疑問の声をあげた。 山口さんは、男の子が好きな女の子に意地悪したくなることも「ツンデレなのかな」と分析。横山さんは、「でも私、"ニコニコプン"な男もヤ(嫌)ですよぉ〜」と意見を述べた。 "ニコニコプン"という新語にいち早く反応した山口さんは、「新しいね、それ! ツンデレに対抗して流行らそう!」と提案した。
一同納得。広井さんは、「ひとりでやってればよかったのに」とコメント。 横山さんは、毎年隅田川花火大会と歌謡ショウの稽古の時期が重なるため、いつも稽古場で花火を観賞していたそうだ。
広井さんは、自分が死ぬときには全財産を使って隅田川で花火を上げて欲しいと言い、横山さんは、「そりゃまた、立派なお葬式になりますよ」とコメントした。 今回のマルックス賞は、生麦生米生八ツ橋さんに決定した。 |
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| ●新コーナー検討会議 山口さんはいつものように『カッペイのラブステップ』のスタートを告げたが、今週も投稿が来ていないらしい。広井さんは、もう1週だけ投稿を待つことにして、今週は"今後投稿が来なかった場合にどうするか"を話し合おうと助け船を出した。 そして、新コーナー検討会議がスタート。
広井さんは、リスナーが送ってきたネタを話し合い、今後も研究の必要があるものをファイリングしていくとコーナーの趣旨を説明した。
コーナーの趣旨を踏まえて、山口さんが例題を出した。
広井さんは山口さんの例題を、「これは今後の課題ですね」と早速ファイリング。気を良くした山口さんは、「自分のことじゃなきゃなんでも言えるでしょ!」と発言、広井さんも「でしょ!」と同意した。
広井さんの意見を踏まえて、山口さんが例題を考えた。
横山さんは、すかさず「あたし〜?」と突っ込んだ。山口さんは慌てて「言ってない」を連呼しそれを否定。広井さんは否定しつつも、「"33歳曲がり角説"ってやつね」と話を進めた。 山口さんは、横山さんを気にしつつ意見を述べたため、しどろもどろになった。 横山さんは、お嫁に行きたいという願望があったり家庭に入りたいという人は、33歳になる前にお嫁に行くと断言し、「願望がすごくあるのに33(歳)を超える人って、やっば少ないと思う」、「女の人は出産を考えると、20代で結婚するでしょうね」と付け加えた。 広井さんは、女性は33歳になると恋愛する心に必要な"恋愛分泌物"がなくなり、「この人が幸せにしてくれるはずだ」と思いこむ"男の魔法"にかからなくなると主張。そのため、自立した女性は男に依存することがなくなり、結婚がばかばかしくなると持論を展開した。
この件については、今後も研究していくと山口さんが話をまとめた。 最後に、山口さんから『カッペイのラブステップ』、『山口勝平の恋愛研究所』(仮称)ともに投稿を募集している旨、告知があった。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●ちさの料理教室
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| ●『デビルBOX』第72回 |
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| ●エンディング 8月1日からボーダフォンの3GC端末で、携帯ゲーム『でびるbox』が遊べるようになったと横山さんからお知らせがあった。
広井さんは、他にも同様の投稿をいくつかいただいていると前置きして投稿を読んだ。 広井さんは投稿にある舞台について、演出を茅野イサムさんが担当、脚本は横内謙介さん、そして横山智佐さん、山口勝平さん、山中たかシさんの3人が主役だと説明。山口さんは「がんばりたいと思いますね」と神妙な声であいさつした。 横山さんは、「初めてだね、勝平ちんと(共演するのは)」と話し、今回の共演がとてもうれしそう。実は、横山さんと山口さんは、今までにイベントでの共演はたくさんあったのだが、舞台での共演はこれが初めてとのこと。
山口さんはトップシーンからの出演らしいが、広井さんは「けっこう大変ですよ、あのトップシーンは!」と山口さんにプレッシャーをかけた。 横山さんによると、『いとしの儚』は横山さんが以前見たとき、感動のあまり終演後10分間も泣き続けた作品とのこと。広井さんもボロ泣きしたそうで、山口さんは「ちょっと最後はね(グッと)きますね」と舞台の感想を述べた。 広井さんは、今回の舞台は新国立劇場で上演するとうれしそうに紹介した。これには、横山さんも山口さんも、「はじめて〜」、「うれしい!」といっしょに喜んだ。
広井さんは、公演は来年3月なのでいろいろ決まったら報告しますと述べた。 広井さんがプロデューサー、横山さんと山口さんが出演する今回の舞台について、横山さんは「3人でなんかやれるっていうのはうれしいな!」と喜んだ。
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