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| 7月8日放送 マツタケ…… | |
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●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 今回の話題は、クールビズ。 まずは、広井さんが昨年はやったクールビスのことを持ち出した。広井さんは、昨年のクールビズに続いたウォームビズで流行は終わったと思っていたらしく、横山さんと山口さんから今年も続行していると聞き、意外な様子。 しかし、広井さんは、クールビズで、冷房の温度を上げて省エネに貢献することについて、「なんかいいですよね」と評価した。 横山さんの「何か心がけていますか?」との質問に、広井さんは「なかなか出来ないですよね」と答えた。ただし、過剰包装に対しては「包まないでいいですよ」と断っているのだそうだ。山口さんも同じように心がけているとのこと。 横山さんの場合、夏は窓を開けたままで就寝しているらしい。山口さんから「女の子はあぶないから」との声もあったが、横山さんは「だいぶ、涼しいですよ。自然の風で」とケセラセラ。まったく平気な様子。 それを聞き、広井さんも、夜中の執筆作業時に、冷房を切り窓を明け、パンツ1枚だけのことが多いと発言した。横山さんは、執筆中の広井さんの姿を想像して、「ヌーパン、ヌーチン」などと表現した。 ついで、広井さんは、ヌードサンダルのことを持ち出した。山口さんは、「脂足の人はダメかもしれない」と指摘すると、広井さんも同意した。 |
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●今夜のおたけび
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●だけどの法則
横山さんも似たようなことがあったと、話を切り出した。横山さんは、自身が通っている日本舞踊の教室にスケジュールを何とか調整して行ったのだが、日付を勘違いしていたため教室がお休みだったことがあったそうだ。山口さんも、行ってみてドアに手をかけた瞬間、勘違いだとわかったことがあるとのこと。
一同、投稿者を思いやった。「妙な組織に入れられたりすることがあるようですから、気をつけてくださいね」と横山さんは注意した。
横山さん、山口さんはともに、「残念」とコメントした。
男性陣から「あぁ……」と頷いた。 横山さんは、たまたま投稿のような場面に出くわしたことがあり、車掌に注意されてすごすごと隣の車両に移っていった男性に同情した。 広井さんや山口さんは投稿の様な場合のとき、変態視されることに大げさに心配している様子。横山さんは、笑いながら「もちろん叩き殺されたりしませんよ」と答えた。 広井さんは、ゲームセンターの女性専用フロアーでも同様なことがあり、間違って降りてしまったときのいたたまれ無さを説明。山口さんは、その状況を「間違って女湯に入った気分」と形容した。 「本当困るよなぁ」とつぶやきつつ、広井さんは「男専用ってのはないのか?」と話すと、山口さんに「それキモイからいいです」と即答された。
山口さんが「すばらしい」と言って取り上げた投稿に、広井さんも横山さんも口々に「バカなぁ」と苦笑。 山口さんは「どんなスチュエーションなんだろ?」と想像を巡らせているが、広井さんはありえないと全否定。 広井さんはどんなに考えても、山の中で寝ていたオヤジのチンコを松茸と間違えて握ってしまうこと以外ありえないと断言。家の中で、弟が裸で寝ていても松茸とは思わないとコメントした。
広井さんが熱弁を振るったにもかかわらず、横山さんは「ということで、マルックス賞はささのぶです」と宣言。広井さんの異議もむなしく、また、山口さんの強力な賛同もあって、決定した。 広井さんは、悔し紛れにマルックス賞のノベリティシールを「チンコにはっとけ」と放言。山口さんも「そうだ!」と追随した。 |
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●カッペイのラブステップ
今回の相談ごとについて、横山さんは、「あきらめなくてもいいと思うけど」とコメント。その上で、もう一度聞いてみてはとアドバイスした。 広井さんは、自分の青春時代はメールではなく文通だったが、こういったこともあったと話した。というのも、昔は、本や雑誌に文通希望コーナーがあって、顔を見ないひととも、文通をすることが出来たからだ。 広井さんの話を聞き、山口さんも爆風スランプの『大きな玉ねぎの下で』という曲を思い出した。広井さんは、メールなどで恋に落ちるというのは、文学的で、文字で恋に落ちるってとってもステキなことと思うと力説した。これに、山口さんは、なるほどなぁと納得した。 しかし、横山さんはただひとり、違和感を持っている様子。
話がまとまったと見計らった山口さんは、投稿者に対して「ケータイの変換機能を使うと、とんでもないなる、なったりすることがあるので気をつけてください」と変換ミスの無いようにアドバイスした。 |
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●ちさの料理教室
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| ●『デビルBOX』第65回 |
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●エンディング
横山さんは投稿の真意について、計りかねた様子。広井さんが「なんでもいいんじゃないの?」と助言した。 横山さんは、「あんまりまだ言いたくないだけど」と気が重い様子。11月にショウがあるのだけど、横山さんがタップを教えてもらっている玉野先生のショウで、いろいろ大変なんだとか。 さらに、出演する女性は、横山さんをのぞいて宝塚歌劇団出身のひととのこと。
広井さんも山口さんも笑いつつ、「オチ言うな」とツッコミを入れた。 「タップのショウなの?」と男性陣ふたりから聞かれると横山さんは、歌有り、踊り有り、タップありのショウと答えた。
エンディングアナウンス
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