![]() | |||||
| 5月6日放送 中1だけど毛がぼうぼう | |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●オープニングコント
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●オープニングトーク 「雑誌の売れ行きが良いそうでございます」と広井さんは切り出した。それによれば、『CanCam』や『NIKITA』などの雑誌が発売日に売り切れになっているとのこと。 横山さんが「エビちゃん効果?」と聞くと、その通りらしい。さらに、エビちゃんこと蛯原友里さんは、『サマンサタバサ』のバックをデザインしたりしているとのこと。また、余勢を駆って『サマンサタバサ』はメンズブランドを設立するとのこと。 山口さんは興味を持ったようだが、「とてもじゃないけど買えやしません」といささか引き気味。しかし、そんな高いものでもないと広井さんは訂正した。 広井さんによれば、出版業界ではこれから雑誌は食事や教育をテーマにしたものが創刊準備されつつあるようだ。これは、父親の教育熱が高まったことによるもので、最近は父親が授業参観に出たりするような風潮になってきたとのこと。 広井さんは、このことについて、団塊の世代が物に価値をおいていたが、その次の世代は、ふれあいに価値を見いだすようになってきたと分析した。そして、学校には父兄会があるが、これは、父と兄の会で、古くは教育は男がするものだったことの名残りであり、今後は古に回帰していくのではないかと話した。 これを聞き、横山さんは「早く子を持たねば。あはははは(笑)」とコメントした。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●今夜のおたけび
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●だけどの法則
「こういうことありますね。うんうんうん」と横山さんはうなずいた。
あまりにもよくある話で、投稿を選んだ山口さんも含め3人は、投稿のような経験のある様子。業界内、知らないけど挨拶をして、後で確認するということよくある話なのだそうだ。
「はずかしい」と横山さん、山口さんはコメント。横山さんは、その後どのようにごまかしたのか、気になっていた。
出演者一同、あまりにも懐かしいネタに、大ウケ。このネタ、千葉繁さんがいまだに大好きだとか。 広井さんは、毛がぼうぼうでも問題ないと主張。横山さんは、ふさふさぐらいはいいけど、ぼうぼうはどうでしょうと疑問を呈した。山口さんは、「毛深い女は情けが深いといいますからね」とフォローし、広井さんを「そういうこと言うよね」と納得させた。
ペンネームを読み上げるとき山口さんは、「声優ですか?」と広井さんと横山さんからダメだしをうけ、ムキになって読み返した。広井さんと横山さんは「よし」とOKをだした。
「どんだけ問題があるんだか」と出演者一同、笑ってコメント。3人は、まずは、スタジオに投稿を送ってもらい、投稿がまずいようであれば、スタジオで自主規制を掛けると話した。
投稿を聞き、横山さんも山口さんも納得。しかし、広井さんは違った。 「でも、ふとももとか見て喜べよ。しょうがねーじゃないかよー」と広井さんは発言。 山口さんも「そうだよ。直截なところだけを見ようとするからだよ」と続いた。さらに山口さんは、「そんなとこより、周りから攻めていく方が楽しいんじゃ〜」と発言。 横山さんは、「という勝平さんの趣味がわかったところで」とさらりと流し、まとめに入った。 今回のマルックス賞は、満場一致で屁行機さんの投稿に決定した。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●カッペイのラブステップ ジングルにかぶるように横山さんがつぶやいた「チンジャオロース」の語感が山口さんがいたく気に入った様子。山口さんの「"じゃぁ、俺のも見せるよ"みたいな感じがいいですね」の発言に、横山さんは「足湯にでもつかってろ!」と一喝した。
「高校生かぁ……」と横山さんは漏らした。今回のケースの年の差については「結構離れてますねぇ」としみじみ語った。 広井さんと山口さんも、「成り立たないことはない……」と言葉を濁しつつ、交際をスタートした場合の投稿者のご両親の複雑な気持ちをおもんぱかった。 横山さんは、彼女は彼をまだ「本当に好きじゃないとおもう」と優しく語りかけた。人に好かれることや拠り所があることがうれしいと思う投稿者の気持ちに理解を示しつつ、すぐに交際をスタートすることもないので、しばらくは「メル友でどうでしょう」と諭すように助言した。 山口さんも、「軽はずみに、こう次に次に進まない」、「急いで、ステップすることもないんじゃないですか?」とアドバイス。 広井さんも同意見で、高校生同士であれば問題ないが、社会人と高校生だと問題があるので、「高校卒業までゆっくりやったら、メル友として」とコメントし、その好意が本物かどうかを見定めた方がいいと語った。 山口さんは、年齢差が当人の年齢によって、受け止められ方がちがうことが不思議なようだ。高校時代に13歳年下の子を好きになったら「ロリコン」と言われバカにされるが、年齢が上がり40、50歳になって、13歳年下と「うらやましい!」と言われることが納得できないようだ。 広井さんは、80歳になった場合を持ち出し、13歳の年の差が年齢を取るにつれ「どうでも良くなってくる」と説明した。 山口さんもその意見に納得し、年齢差が気になくなるまで「もう少しじっくり待ってください」とアドバイスした。
「おめでとうございます」と出演者は口々に言った。
広井さんはここで、「共働きだから子供を早くに作らないのはやめた方がいいよ」と助言。というのも、「早めに作った方が後が楽」とのことのようだ。既婚者の山口さんも納得していた。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●ちさの料理教室
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●『デビルBOX』第56回 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●エンディング 今回は、お知らせがふたつ。 そのひとつは、5月12日にケータイゲーム『でびるbox』の悪魔の追加があるとのこと(2006年5月21日現在、追加されています)。追加の方法は、アプリを起動するだけとのこと。 もうひとつは、『監督45周年 時代とともに 山田洋次の原風景』が高島屋日本橋店にて、開催されるとのこと(2006年5月3日〜15日に開催。現在は終了しております)。これを聞き、3人は山田監督の45周年で79作を作っていることに感心している様子。 エンディングアナウンス
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|