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| 1月28日放送 助っ人の千葉繁です! | |
●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 今週は、広井さん、横山さん、千葉さんの3人でオープニングスタート。 今日は、大学入試センター試験のリスニングの話題。リスニングは今年の試験から導入されたが、広井さんはリピートが出来ず1回しか使えない機械に驚いたらしい。 横山さんはリピートが出来ない理由について説明。もともとリスニングは、最初に全文を聞いたあとに質問に答える形で、聞き取れているかをテストするものなので、1回聞いたらそのあと聞けなくなるのが普通だと述べた。 横山さんの説明に、広井さんと千葉さんは「なるほどねぇ〜」と納得した。 千葉さんは、今回のリスニング試験で、機械の声が小さかったり不具合があったりと、いろいろな問題が出たと指摘。
広井さんは、株の問題も人間的なふれあいがないからダメなんだと力説。株で損をした人に同情しながらも、「みなさん、ヒルズに物を投げないように」と呼びかけた。 |
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●いきなり応援!
広井さんは、「結果も大事だけどさぁ、チャレンジしている自分が可愛いいよね。そう思った方が良いよ」とアドバイスし、千葉さんもそれに同意。横山さんは「リラックスして頑張りましょう」と投稿者を元気づけた。
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| ●携帯電話向けゲーム『でびるbox』悪魔キャラ募集 広井さんは、1月10日に締め切られた携帯電話向けゲーム『でびるbox』の悪魔キャラ募集について、たくさんの応募があったと感謝の言葉を述べた。また、応募作品の中から10名の悪魔キャラがゲームで使われると発表した。 横山さんは、今回の悪魔キャラ募集で、パーソナリティ3人も作品を応募したと紹介。また、採用者はゲームのエンドロールに名前が掲載されることも再度告知された。 |
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| ●ダジャレ五七五 今週は山口さんが欠席のため、『ダジャレ五七五』のコーナーは広井さんと千葉さんが詠み人となった。
横山さんは「ロマンチックじゃないですかぁ」とコメント。千葉さんは"五月雨"が気に入った様子。結果は「合格」となった。
千葉さんは大笑い。横山さんは「ひどいな」と言いながらも「上等」と判定し、「おもしろい!」とコメントした。
横山さんは、"想定外"の方がオチに使われると思ったようで、予想外のオチに「ボチボチ」と判定。 横山さんの判定を聞いた千葉さんは、「墓場墓場」とダジャレで笑わせた。
横山さんは、「おもろいですよ」と述べ、「上等」と判定した。 今週は"上等"が2作品あったが、横山さんは「酸っぱい・クゥ〜!!」が気に入ったと、ホワイト・イーグルさんの作品をマルックス賞に選んだ。 |
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| ●シゲルのラブホップ 今週は山口さん欠席のため、急遽『シゲルのラブホップ』とコーナー名が変更された。
同性相手への恋の悩みと聞いて、一同驚いた様子。 千葉さんは、驚きながらもいつものノリで「私に"どうせい"って言うんだ」とダジャレを披露。横山さんは「ダジャレのコーナーは終わりました」と千葉さんを注意しつつ、自分も千葉さんの作品を「合格」と判定して失笑を買った。 横山さんは、「おもしろいようですけど深いですよ」と問題の深さを指摘。 千葉さんは「女子校とかって(同性愛が)多いんですかね?」と質問した。男子校に通った経験がある広井さんは、「僕も男子校だったから(同性愛が)多かったですよ」と話し、「(異性が)いないから自然とそう(同性愛に)なる」と分析した。
広井さんの質問に、横山さんは「けっこう好きな子とかいましたよ」と答え、「なんとかちゃんと結婚するんだぁ〜、とか言うじゃない?」と具体的に説明した。千葉さんも「けっこういるよ」と横山さんに同意。広井さんは「ああ、そういうレベルね」と横山さんの説明に納得した。 広井さんは、初恋のイメージを"カルピスの味"と表現し、15歳ぐらいがドキドキしてちょうど良いと意見を述べた。しかし、横山さんから、14歳ですでに初恋ならぬ彼氏がいたと聞き、世代の違いにショックを受けた。 千葉さんは暗い雰囲気を吹き飛ばそうと、自分には精子の時から彼女がいたと発言、名前を"Y子ちゃん"と紹介し明るく盛り上げた。 千葉さんの脱線気味の発言もあり、なかなか話が進まないマル天組。広井さんは「解決になってねぇじゃん、これ!」と叫び、千葉さんも「なんとかしましょうよ、これ」とやる気を見せた。
横山さんは、同性が好きなままの男性をいっぱい知っていると反論したが、広井さんは、それは特殊な例で一般常識からいえば少ない少数派であると説明。 結果、マル天組の結論は、告白せずに悩みを引きずるよりも、「告白する」ことでまとまった。 |
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●ちさの理科実験室
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| ●『デビルBOX』第42回 |
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| ●エンディング エンディング早々、横山さんは小芝居を打って千葉繁さんを紹介した。
千葉さんはその場で快諾し、今日からスタジオに住み込んで収録に備えると宣言した。
調子にのった千葉さんは、山口さんの芝居は永遠に終わらないと言い出した。広井さんもそれに調子を合わせ、「ああ、終わんないですね、台本がまだ出来てないって」と発言。最後に横山さんが、「まあ、じゃあこの懐かしメンバーでね、はい」と悪だくみを締めくくった。 千葉さん参加のマル天の感想について、横山さんは「楽しいね。ワクワクするね」と嬉しそうに話し、広井さんは「スタート時点からまったく違和感なくやれた」と懐かしそうに語った。
前のトークのノリの影響か、横山さんは即座に「ダメです!」と質問を拒否。それを見た広井さんは質問を断念しようとしたが、横山さんは「はい、なんですか?」と話の続きを要求したため、広井さんはとまどいながらも投稿の続きを読んだ。
横山さんは情報の早さに驚きながらも、質問には「出演いたします。まだ(映画の)撮影していませんが」と肯定。また、ショートフィルム『影』については次のとおり説明した。
横山さんは、真矢さんのことをJAC出身だと述べ、JACでは『サクラ大戦歌謡ショウ』でおなじみの富沢美智恵さん、西村陽一さん、武田滋裕さんと同期だったと説明。この4人が所属した期は"花の14期"と呼ばれ、今でも活躍している人が多く、当時すごかったと紹介した。 横山さんは、2月に入ったら撮影をすると話し、「寒い時期だから怪我をしないように」、「頑張ります!」と決意表明をした。
広井さんは、千葉さんも最近まで映画の撮影をしていたと紹介。千葉さんは今回講談師の役を演じたと話し、撮影が大変だったと感想を述べた。
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