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| 7月23日放送 『サクラ大戦V』強化月間第4週 | |
●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 夏休み到来ということで、広井さんは「1か月休みがあったなら何をなさいますか?」と話を振った。 横山さんは「海外旅行」と即答。野球を見にシアトルに行ったり、昔の留学で行ったホームステイ先の「オーストラリアの"パパ"と"ママ"にあいたい」とのこと。 山口さんの場合は、海外旅行へ未だ行ったことがなく、中国の"万里の長城"へ特に行ってみたいとのこと。 広井さんによれば、友人の入交さんは、シルクロードをバイクで旅行しているとのこと。1年間に2週間の割合でも9年かかり、この前その1年目をやってきたそうだ。いろいろな苦労があったけど、また今年出かけるとのこと。「冒険野郎ですね」、「いくつなのよ」と出演者たちは口々に言った |
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●いきなり応援!
3人は「太鼓はかっこいい」と口々に言った。
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●ゲストコーナー
実は、松谷さんはラジオ初体験でドキドキしている様子。その緊張をほぐそうと3人は「軽い気持ちで」と声をかけた。
横山さんによれば、松谷さんはおっとりとした雰囲気や髪型がダイアナによく似ているとのこと。
しかし、のんびり屋にも関わらず、松谷さん本人は無自覚なのだが、何かの拍子に一気に話し始めることがあるそうだ。松谷さんは、ダイアナといっしょのAB型なのだと話すと、横山さんに「あのときと、このときと違うのね」と表現された。あくまでも本人はいつも変わらず「のんびり屋さん」のつもりなのだとか。
そこで、ディレクターの佐藤さんに相談したところ、笑ってごまかされ、教えてくれなかったそうだ。一同(笑)。 さらに、松谷さんは、佐藤ディレクターに「彼哉。がんばれ!」とせんべいを渡されたそうだ。一同、話がすり替えられたことを笑った。
横山さんが「どうですか、(収録)本番?」と聞くと、松谷さんは「イメージ的にはそんなにかわんなったんですけど」と答えた。 松谷さんが言うには、ダイアナは、余命が1年で車いすに乗っているというかなり病弱で、かなり後ろ向きなキャラクターであるが、作品中で、大河新次郎に励まされて生きる活力を見いだしていくようだ。
松谷さん自身は、ポジティブ思考で「明るくのんきに生きていこう」というキャラクターなので、ダイアナとは違うのだとか。精神的に"鬱"になるのは、芝居の稽古くらいとのこと。
その芝居では、1970年代のサイケで「はじけたお姉ちゃんの役」で出演していたとのこと。ダイアナとは全く違う役柄であったらしい。 ちなみに、広井さんが松谷さんを見つけたのは、アメリカのTVドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』に松谷さんがシャーロット役で出演していたときで、広井さんは意中の人を見つけたと、急いで佐藤さんに電話をしたのだそうだ。 収録は、比較的スムーズだったが、途中土佐弁を叫ぶシーンで、声をからしてしまったことがあったらしい。土佐弁と聞き、横山さんと山口さんは驚きを隠せない様子。
松谷さんが言うには、ダイアナというキャラクターは、自分をみているような気がするとのこと。今後の展開の中でいろいろなことがやれるキャラクターであると考えているそうだ。 広井さんも、ダイアナというキャラクターを"どんどん変わっていってもいい"と考えているようで、「ずいぶん変わるんじゃないかな? 将来」と予言した。 山口さんは、「やっぱりダイアナも歌?」と話を振った。松谷さんはとって難しかったらしい。歌の内容は、希望に前向きに生きていこうよという歌で、ミュージカルっぽい歌のようだ。
広井さんが「どうですか、今後の展開?」と聞くと、松谷さんは、「アニメは、絶対に、やってほしいな!」と希望した。
松谷さんの発言に一同騒然。山口さんが「ものすごい似合いそうな……」というと、横山さんも「絶対にあうよ」と断言。 ついで、松谷さんは「コスプレとか大好きなんですよ〜。もう私キャラクターの衣装とか着たくてしょうがないひとなんですよ〜」と打ち明けた。またまたスタジオは大騒ぎ。
広井さんはダイアナはあまり衣装代がかからないと判断したが、山口さんから戦闘服の衣装のことや、横山さんから「白衣にも絶対ラメとかはいるでしょう」と指摘された。 松谷さんは、白衣にラメが入ると聞き、白の総スパンコール仕立ての衣装を想像した様子。しかし、広井さんは、白衣の下のブルーの衣装が総スパンコール仕立てになると語った。
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●ダジャレ五七五
横山さんは、「合格」と判定した。
「うわー、いいなー、それいいなー、オレそれがすきー」と山口さんは叫んだ。スタジオのみんなにも好評。横山さんの判定は「上等」ということだった。 その後、この投稿がなにをどうやって挟むことを話題とになり、山口さんは「むみゅ〜」と「顔」をはさむと真剣に話し、盛り上げた。 そんな山口さんの姿をみて、「ま、どこでも良いけどね……」と横山さんはため息をつき、一同の笑いを誘った。 |
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| ●『デビルBOX』第16回
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●エンディング
広井さんは、ムーンライトマスクこと『月光仮面』をリメイクしたいとのこと。横山さんは、『ドラゴンボール』、『ルパン三世』など映画リメイク権をハリウッドに買われた作品が気になる様子。 広井さんも『大魔神』を持ち出し、ついで「『サクラ大戦』はどうなっているんだ?……買ってねぇか」とボケた。横山さんは即座にツッコミを入れた。 広井さんは「なにかやってみたいのある? ハリウッドで」と問いかけると、山口さんは「たくさんありすぎて言えないって感じ」と答え、『ドラゴンボール』なら悟空役を演じてみたいと答えた。 続いて広井さんが、横山さんに話を振った。
一同、大爆笑。 広井さんから「彼哉さんなんかある?」と話を振られ、松谷さんは『キングコング』のヒロインを演じてみたいと答えた。 広井さんは「あれほとんど裸よ」と指摘すると、山口さんは画面で見たら小さくてよく見えないと応じた。「アップするもん」と広井さんがひとこと。これを聞き、山口さんは、「何でアップてさぁ、バストアップとかはあるのに下半身から下だけのアップってないんでしょうね」と熱弁をふるった。しかし、周囲が引いていることを察した山口さんは素直に謝った。 横山さんは、「かっぺいさんの趣味はよくわかった」と話をまとめた。 エンディングアナウンス
![]() ▲収録終了後、おどける横山さん |
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