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| 2月12日放送 花粉症にはツライ季節がやってきました | |
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●オープニングコント
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●オープニングトーク
今年は例年にくらべて花粉の飛ぶ量が多いという事で、花粉症の話。
花粉症もちの山口さんが「もう、ツライんですよ〜」と言うと、広井さんは「花粉って公害って誰も思わないのかな?」と斬新な意見で話題を転がした。 広井さんは、これだけ苦しんでいる人がいるのだから、政府が何らかの対策をとるべきと主張した。いっぽうで、花粉症対策グッズで経済効果がある事も説明し、政府が花粉症対策に乗り出した場合、花粉症業界から政府に圧力がかかる可能性を想像した。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●いきなり応援!
横山さんは「緊張するよね。全校生徒さんの前でね。でも、中学最後の思い出に頑張ってください」と励ました。
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●人生1度は言ってみたい!
今回、山口さんは鼻声で「花粉なんか嫌いだぁーー!」とタイトルコールしてから、「(コーナー名は)違いますよ?」と注釈を入れた。山口さんの叫びに広井さんは、「花粉症なんだろ? わかってます」と理解を示した。
横山さんからは「カッコイイー」という声があがったが、男性ふたりは"嘘をついている時にいうセリフ"という、身も蓋もない解釈で一致した。 横山さんは「ダメじゃん!」と苦笑しながらも、"男は目をそらし、女は目をみつめる"という男女のウソの見分け方を紹介した。
このセリフに山口さんは「丘の上の王子様だぁっ!」と叫んだ。 横山さんは「いいな、そんな事言ってもらったら、嬉しいだろうな」と羨ましげにコメントした。
横山さんの間を取った"タメ"の演技に、山口さんは爆笑しながら手をたたいて大喜び。 広井さんは「タメたよ、タメた。タメたぞぉ」と、横山さんの演技を絶賛した。 山口さんは、女の人は人生1度は必ずあるだろうとコメントし、更に調子にのり「人生1度っていうか、月イチで言えるでしょう」と不適切な表現をしてしまった。 広井さんと横山さんから注意された山口さんは、動揺しつつ次の投稿を読み始めた。
横山さんの容赦ないツッコミに、広井さんは大爆笑。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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●開運! マルテン宮
コーナーを始めるも、宮司役の広井さんから「はがきが来ない!」と残念な発表。 横山さんが、慌てて「来ていますよ?」と説明するも、前回の説明がわかり難かったらしく、少ししか投稿が届いていなかったそうだ。 横山さんは「皆さんもご参考にして、どんどんおはがき、メール書いてください」と、リスナーに呼びかけた。
一同、「これはトホホだよ」と納得。横山さんは、お願いした身だし、兄なので怒るにに怒れない状況だとコメントした。 開運おみくじで占った結果は吉。お告げは「イボが取れた」とでた。 広井さんにより、(週刊誌ではなく)月刊誌のため、トイレでゆっくり用をたすので「イボが取れた(イボの可能性をなくした)」とまとめられた。
一同からは「うわーー」との声があがり、同情しきり。しかし、横山さんからは「でも、これは下調べしてなかった人も悪いよ?」の言葉。 開運おみくじの結果は、大凶。内容は「傘がない」と出たため、広井さんは「それは傘はっとかなきゃダメだよ」とオトナのコメントをした。 横山さんが広井さんにトホホ体験を訊くと広井さんは、朝学校に行く時に他の学校の女の子と待ち合わせをしたので、早めに行って待っていると、その女の子が広井さんの友達にマフラーを渡している現場を目撃してしまったそうだ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●チサチサ料理ショー!
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| ●『ミラージュ オブ サーガ』第90回 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●エンディング
横山さんは、広井さんがコンセプトプランナーであるにもかかわらず、当時現場で会わなかった事を指摘すると、広井さんは「現場には行ってないです」と苦笑しながら答えた。 山口さんは『アイドル天使ようこそようこ』に出演している事を告げると、横山も「私、1回だけ出ましたよ」と当時の話題に花が咲いた。ふたりは「懐かしいねぇ〜」と昔を振り返った。 広井さんは、「素晴らしいね」と褒め、横山さんは「(作品とマル天が)つながってて嬉しい」とコメント。 広井さんは、感慨深げに当時5歳だった子が今ではラジオに投稿するまでに成長した事を喜び、横山さんは「長生きはするもんだね」と嬉しそうに話した。
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