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| 11月20日放送 「ご苦労様でした、自分」 | |
●オープニングコント
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●オープニングトーク
広井さんは、学校の先生が今度から何年かに1回、試験を受けることになったことを紹介し、それを見習って(文部科学省の)役人も何年かに1回、試験を受けさせてはどうかと提案。山口さんも「そうですよね」と賛成した。
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●いきなり応援!
一同、「大変だよね」、「死活問題だよね」と口々に麗琉ママさんを心配し、「頑張って欲しい」と励ました。
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| ●人生1度は言ってみたい! 山口さんは、今週も一風変わった声でコーナー説明をした。しかし、広井さんから「それ誰?」と突っ込まれた。 "休憩中"と書いた缶コーヒーを飲んでいた山口さんは、横山さんに「"仕事中"っていうやつ飲めー!」と指摘され、「すいませーん」と謝った。
全員「格好いい」と口を揃えた。山口さんは、ケンカを売る時に相手を確かめてからするのはおかしい、と指摘した。
ペンネームを聞いた段階で、全員「やばい」を連発。横山さんは、「切腹じゃないんだ」と言った後、「成敗してください」とコメントした。
「いいよ」と即答した山口さんに、横山さんは「即答ありがとう」とお礼を言った。
先ほどとは逆に、横山さんが「いいよ」と即答。それを見た広井さんは、ふたりの反応の良さに「なんなの今日、そのふたりのコンビネーションは?」と驚いた。
山口さんと横山さんは、「合意」、「成立」等と口々に回答。「成立」が「生理痛」と聞こえたらしく、広井さんは「日本語って難しいね」と話し、このあと日本語の聞き間違いの話が続いた。
山口さんは、"三つ又"という言葉に「おお、やる〜!」とコメント。横山さんは、「今時こういう言葉も使わなくなった」と感想を述べた。
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●ラブの伝説
横山さんは、「女なのでアドバイス出来ません」と即答。 今回は「初めての人は面倒だ」と思った人がスイッチを押した。結果、電光掲示板の数字は2。スイッチを押したのは広井さんと山口さんの男性ふたりだったため、横山さんは「面倒なんだね、男の人にとって」、「けってーい(決定)!」と早々と結論づけた。 横山さんは、「なぜ(処女だと)面倒なのでしょうか? かえって、うれしいということはないのでしょうか?」と女性の立場から質問。山口さんは、「(番組の)片寄プロデューサー曰く」と前置きして、あとのことを考えると女性の初体験は「重い」と答えた。 広井さんは、男性側がその女の子を「もの凄く好き」か「もの凄く遊び」かの両極端だと持ち堪えられるが、中途半端な気持ちでエッチをすると、その後の対処に相当悩むことになると説明。そして、ほとんどの男性が中途半端だから「とまどっちゃうんだ」と断言し、山口さんもその意見に同意した。 横山さんは、誰にでも必ず初めての時があるからと前置きして、「しょうがないね。だから、乗り越えていきましょう」とアドバイス。山口さんは、19歳の今、彼氏と経験してはどうかと述べた。広井さんは、彼氏がいるなら、これからクリスマスやバレンタインなどの、いろいろなイベントで機会があるだろうから「その時にちょっとご挨拶がてら」してはどうかとアドバイスした。横山さんは、「その人(男性)に"重い"となるべく思わせないように努めてみたらどうでしょう?」と話をまとめた。
ここで、広井さんがラブ・バイブル到着報告の投稿を紹介。
横山さんは、「おはがき採用されて、これ(ラブ・バイブル)を手に入れましょう!」と、リスナーにさらなる投稿を呼びかけた。
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●ちさのたけくらべ
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| ●『ミラージュ オブ サーガ』第79回 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●エンディング
横山さんは、アルバムが11月17日に発売されたことを紹介し、「ぜひ感想を聞かせてください」とお願いした。
横山さんは、「"ほっ"とした」と見えたことについて、「カーテンコールまでは明るい表情が出来る役どころではなかった」が、「カーテンコールはお客さんに素顔を見せてもいいようなところがあるから」だと説明。 続いて、横山さんが舞台の裏話を披露。実は、横山さんが演じた助六太鼓のハッピ姿は、本役の人がゲネプロ前日にケガをして出られなくなったため、急遽横山さんに話が来たらしい。
横山さんの説明を聞いている間中、山口さんは「へぇ〜」を連発。広井さんは「エライね!」と感心した。横山さんは、かなり大変だったためか「ご苦労様でした、自分」と、自分で自分を褒めた。
次に、11月17日に発売になったばかりの、広井さん著作『蜃気楼帝国III 砂の鎮魂歌』を、サインを入れて3冊プレゼントすると発表があった。(応募は締め切り済)
最後に、広井さんが『サクラ大戦新春歌謡ショウ 笑え! 花組』のチケット前売りが11月27日から始まると告知。リスナーに「どうぞ、よろしくお願いします」と呼びかけた。
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