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| 9月25日放送 本日のゲストは渕崎ゆり子さん | |
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●オープニングコント
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●オープニングトーク
横山さんは、「終わったね、ちょっと泣けたね」とオープニングコントの感想を語った。
マル天は秋の番組改編を乗り切ったらしく、次回からオープニングコントの内容が変わると報告された。 話の流れは"変わる"という事から、広井さんが「最近、丸の内あたりが変わってますよ」と話題をふった。 話を聞いた横山さんは、六本木ヒルズは行く機会があるのだが、丸の内にはまったく行く事がなく、「恥ずかしながら、丸ビルさえ良くわかってない」と告白。山口さんは、ビルがたくさん建つ事が、都市の温暖化を進める原因になる事を説明した。広井さんは、"バベルの塔"の話を例に出し「高い建物が建つと、文明が終わる」とまで話を広げた。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●いきなり応援!
横山さんは、「ジャージの似合う先輩だと、カッコイイですね」と言い、ジャージにも着こなしがある事を説明。
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●ゲストコーナー
横山さんの「突然ですが、ゲストコーナーです!」の言葉に続き、渕崎ゆり子さんが紹介された。
渕崎さんは「よろしくお願いします」と挨拶し、「見慣れた顔がいっぱい」とスタジオ内の風景を表現した。 横山さんが「その後どうしていましたか?」と話をふると、渕崎さんは「ほどよく何だか、ボヤ、ボヤと毎日(笑)」と近況報告。 横山さんをはじめとし、広井さん、ゲストの渕崎さんは夏(『サクラ大戦スーパー歌謡ショウ』)が終わると気が抜けると口々に語った。 なんと今回渕崎さんは、13年ぶりにキャラクターソングではない渕崎ゆり子としてのCDを携えての登場だった。 渕崎さんの説明によると、ジャケット写真がすごく気に入っていて、渕崎さんがデザインの人と相談してショットを撮影したものらしい。横山さんは、ジャケットを見て「お姫様チックなの。お姉さんですね」と説明した。
CDは、3曲(および各カラオケ3曲)のマキシシングル。渕崎さんは、表題曲の『行こう! 進もう! ケドの歌』について「行きたいんだけど、でもねって途惑っちゃう子供の葛藤」を表現した歌と説明。 この説明を聞いた広井さんは、「〜だけど、のケドの歌なんだね」と納得。広井さんは最初アンデスか何かの民謡かと思ったらしい。渕崎さんは、すまなそうに「超ユーロなんですけどぉ」と苦笑した。そして、改めて内容を「行こう、ビックリ。進もう、ビックリ。ケドってカタカナの歌」と紹介した。 渕崎さんは、ジャケットを撮影した場所が草むらだった為に、両足数えてみたら27箇所も蚊に刺されて大変だったというエピソードを紹介した。 横山さんの「レコーディングはスムーズでしたか?」の質問に、渕崎さんは一旦「はい、おかげさまで」と元気良く答えたが、慌てて「あ、全然"おかげさまで"じゃないや」と否定した。 渕崎さんの話によると、3番目に収録されている『とってもブルー』は、渕崎ゆり子テイストで"ちょっぴり大人"で歌っているらしいのだが、1曲収録するのに1時間かかったコダワリの作品らしい。 渕崎さんは、レコーディングは順調とは言えなかったけど、すごく良かったと話をまとめた。
横山さんの質問に、渕崎さんは「どんどん、ばんばん背中を押してもらわないと、動かないタイプなので、また何かひらめいたら、そこから3年くらいかけて」と語った。 渕崎さんの話を聞いた広井さんが「俺なんか、背中押されたら、相手突き倒していくけど」というと、山口さんからは「それは単に喧嘩っぱやいだけだから」と突っ込まれた。横山さんは「そんな、玉突き事故みたいに」と言って笑いを取った。 最後に渕崎さんから、番組プレゼントとして2枚のCD『行こう! 進もう! ケドの歌』が渡された(現在、このプレゼント応募は締め切られました) また、直接購入の場合の手段として、問合せ先が告知され、『行こう! 進もう! ケドの歌』が流された。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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●『ミラージュ オブ サーガ』第71回 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●エンディング
広井さんは、次回から内容とかオープニングが少し変更になると説明した。 横山さんが「出演者が変わったりね」とブラックジョークをとばすと、広井さんが微妙なテンションで反応。横山さんが「どうしたんですか?」と心配をした。 更に、横山さんが「付き合いずらいので、お願いしますよ」と言うと、広井さんは、この日寝ていないので眠いのだと説明した。
投稿はがきが絵はがきだったらしく、「それ、ニューヨーク?」と絵柄が話題になった。 内容が読み進まれると、広井さんと山口さんからは「いいんか、それで?!」と突っ込みが入ったが、横山さんは「素晴らしいね。いっぱいしゃべられる様になって」とコメントした。
内容を聞いた横山さんは、「それ、折衷案かな?」と言って悩んだあと、「参考にさせてもらいます」とだけ答えた。
広井さんは、最後の質問に「(『蜃気楼帝国』の新刊は)11月ぐらいにでるんじゃないでしょうか」と答えた。広井さんは、もう入稿済みで、刷り上るのを待つばかりの状態と報告し、現在は第4巻を執筆中との事。
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