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| 8月14日放送 大胆な発言 | |
![]() ▲オープニングコント中のスタジオ |
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●オープニングコント
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| ●オープニングトーク 『サクラ大戦 帝国歌劇団・花組 第3回スーパー歌謡ショウ「新西遊記」(以下、『歌謡ショウ』)』のまっただ中ということで、広井さんは開口一番、「『歌謡ショウ』、くたばっているでしょう、みんな」と発言。 広井さんによれば、観劇者も大変だが、それ以上に、役者さんは1日に昼夜の2回講演が続くということで、大変なことになっているらしい。 出演している横山さんに「大変ですよ、誰が考えたんですか?」と迫られると、広井さんは「誰が考えたんだ、こんなん」ととぼけた。 また、2部構成に分かれている『歌謡ショウ』の西遊記パートの部分には、15曲の歌が使われていおり、さらに、フライングあり、京劇あり、立ち回りありと盛りだくさんの様子。 広井さんと横山さんは、「みて損はない舞台」、「おもしろいよ」と宣伝に努めた。 |
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●いきなり応援!
横山さんは「緊張するのがいちばんよくないからね、リラックスしてね」とアドバイス。山口さんも「そそ、緊張して運転しちゃいけません」と助言を与えた。
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●人生一度は言ってみたい!
山口さんの叫びに、「そういうこと、たまにある」と横山さんも共感。広井さんも「よくある。よくぶつかる、そういう人に」と同意した。
一同沈黙のあとに、「優勝できる人にしか言えないね」と語り合った。
横山さんの演技に山口さんは大受け。広井さんの「アイリスな声で」とのリクエストに答え、横山さんはもう1度、今度は子供っぽい声で演じた。 横山さんの「ご満足いただけましたか?」との質問に、広井さんと山口さんは、答えをはぐらかすように笑った。 この投稿に関連して、横山さんは、この手の職業のひとを知っていると話した。横山さんによれば、普段は雰囲気がごくふつうの人のようで、職業がわからなかったとのこと。しかし、どちらかというと、どっしりとして落ち着いた感じの人だったようだ。横山さんには、「へ〜、この人がそうなるんだ〜」と興味深かったそうだ。
すてきなセリフと一同評価。 照れ隠しか、山口さんは、生まれ変わってハエに姿が変わってしまったとき、相手の方がいやがってしまうと考えると「イヤですよね」とコメントした。広井さんも横山さんも「まあねぇ」とうなづいた。
横山さんが読み上げたセリフを聞き、山口さんは「ぷっ」と吹き出した。 山口さんや広井さんには、言ってみたいことではなく、やってもらいたいことであるとのこと。 横山さんは、「やってみたことあるよ。人にではなくって自分で鏡の前で」と告白。いちど、自分の裸エプロンという姿を見てみたかったそうだ。 横山さんによれば、裸にエプロンが似合うのは「これがエプロンに種類によるわけですよ」ということらしい。神妙に聞き入る男性陣に、解説した。 アンナミラーズ風のエプロンであれば、「とてもかわいいらしい」とのこと。 腰から下だけのエプロンである場合は、「あんまり意味がない」ことらしい。これには、山口さんも「まわしっぽい」と納得。広井さんは、大笑いした。 膝丈くらいまである首掛けエプロンでは、「隠れすぎちゃっていて、なんともないですな」ということだ。広井さんも「前から見るとワンピース」とコメントした。 横山さんは、「みんなもやってみよう!」とリスナーに呼びかけた。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●ラブの伝説
この投稿に、男性陣は、大盛り上がり。 「靴下をはいている方がいい」と思った人がスイッチを押すことになった。結果、電光掲示板の数字は"0"。投稿者の友人同様に、出演者一同は、口をそろえて靴下をはいていない方がいいとのことになった。 ここで、広井さんは、"靴下をはいている方がいい"というのは、「ポルノビデオの見過ぎ」であると指摘。 広井さんによれば、ポルノビデオにおいて、靴下をはいているということは、学生と認識するための記号であるとのこと。この説明に、山口さんは納得した。 横山さんは「じゃあ、外人さんは? よくなんかハイヒールはいてたり、ストッキングはいてたり」と疑問を広井さんにぶつけた。横山さんの疑問には、広井さんもよくわからない様子で、うまく答えられなかった。 しかし、山口さんが映像的にいやらしさが出るからと話すと、広井さんもストリートガールっぽくするための小道具ではないかと発言。 一同は、ポルノビデオの作品を、自分が一生体験しないような非現実的なことを体験させてくれるものだと、意味づけた。
広井さんや山口さんは、若いひとは実際に体験する前にアダルトビデオなどをみて、それが本当のことだと考えてしまうので問題だと語った。 続けて、広井さんは、「おかしいよ、それ。全部。顔射とかね」と具体例を挙げると、山口さんも、「ダメですよ、顔にかけちゃあ」と熱弁をふるった。
「おかしいでしょう? そんなの」と広井さんが同意を求めると、山口さんは、「自分がかけられたらと思いなさい、自分のイヤなことは人にしない!」と主張。
「……や……でしょう?」と、山口さんはあまりの驚きに言葉を詰まらせた。広井さんも「おかしいよ、それ」と、横山さんに疑問を投げかけた。
広井さんは「ちょっとまて、この話長引かせるな、これ」とあわてはじめた。
広井さんは「それぞれ楽しんでください」とコーナーをまとめようとした。が、横山さんは、遮るように発言した。
横山さんの大胆な発言に、広井さんと山口さんは、もはや言うべき言葉が見つからず、「すばらしい」、「大胆な発言」とコメントした。 |
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●ちさのウェザーリポート
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| ●『ミラージュ オブ サーガ』第66回
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●エンディング
広井さんによれば、役者は、決められたポジションで、決められた動作をし、決められたセリフを言わなければならないという、非常に自由を束縛された存在であるが、しかし、その不自由の中で、精神を解き放つ表現するものであるそうだ。 広井さんにとって、不自由の中で、自由があるように見せる役者という存在は「凄い」、そして「あこがれる」ものであるとのこと。 横山さんや山口さんはこの話を聞き、感心した。
横山さんは、「みてみてください。感想を聞かせてください」と呼びかけた。
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![]() ▲陽(はる)さんのはがきに注目する一同 |
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| 投稿のはがきをみて、絵心のある山口さんは思わず「うっめ〜」とつぶやいた。そこには、『サクラ大戦』の花組の全キャラクターが描かれていた。その絵のうまさは、横山さんが「今にも動き出しそうな」と言うほどのもの。 投稿で『歌謡ショウ』に行くと聞き、横山さんは「楽しんでくださいねぇ」と呼びかけた。 エンディングアナウンス
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