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| 7月31日放送 「フルーツのマンゴだよ?」 | |
●オープニングコント
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●オープニングトーク
広井さんは、暑いときでも長袖のスーツとジャケットを着るサラリーマンや、炎天下にスポーツをする人などを"してはいけない"例にあげて、効果的な暑さ対策について説明した。
続いての話題は、果物の"マンゴ"。広井さんは、日本が熱帯化したので最近マンゴブームだと説明。広井さんが"マンゴ"という単語を連発したので、妙な想像をしたらしい山口さんは「なんかドキドキしちゃう」と発言。横山さんは、「フルーツのマンゴだよ?」と言って山口さんをからかった。
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●いきなり応援!
横山さんが「歌謡ショウも来てくれちゃうらしい。これも誘惑(のひとつ)ですね」と紹介すると、山口さんは「まあ、息抜きも必要ですから」と投稿者に理解を示した。
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| ●人生1度は言ってみたい! コーナー名を絶叫する山口さんに、横山さんは「それ誰(のキャラ)?」と笑いながらコメント。
横山さんと広井さんは、「ばっかじゃない」とあきれ気味にコメント。山口さんは「俺じゃないよ」と言い訳した。
投稿を聞いて、山口さんは大笑いでうけていた。
一同「カッコイイ!」と言いながら大笑い。
またまた一同大笑い。横山さんは「恥っずかしい〜」と感想を言った後、「そういう願望あるのかな? 言ってみたいのかな?」と男性陣に質問。広井さんは、「あるある。男の子ならあるんじゃないの?」と回答。山口さんも、「あるんじゃないですか」と肯定した。
横山さんの真に迫った言い方に、広井さんは言葉が出ない様子。山口さんは、「そっかぁ〜」と感慨深げ。
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●ラブの伝説
今回は「独占欲の強い女の子は嫌われる」と思った人がスイッチを押した。結果、電光掲示板の数字は2。押さなかったのは広井さんで、恋は独占したがるのが当たり前だから押さなかったと説明した。 広井さんは、好きならずっといっしょにいたいし、全部の時間をふたりでいたくなるものだとコメントした。横山さんは、逆にハラハラさせる人だから、余計独占欲が強くなるのではないかと主張。上手に安心させてくれる人だと、ロープ(手綱)を緩める事が出来るのではないかと補足した。 広井さんは、独占欲と心配性は違うと説明し、今回の相談は「(その点が)ごっちゃになっている」と指摘。そして、現在投稿者が心配していることを「(基本的には)全部それ推測だから」と断定した。それを聞いた横山さんは猛反発。
山口さんは、独占欲よりも嫉妬深さが気になったからスイッチを押したと説明し、「必要以上の嫉妬深さは嫌われる」とコメント。広井さんは、19歳と若いんだからもっと若さを利用すべきだと語った。 横山さんは、独占欲の強い人は嫌われるのでそれを上手に隠すようにとアドバイスし、上手な例として『花組さんチームのお〜ほっほっほっほの方』の、平和的で上手な"自分の意見の通し方"を紹介。広井さんも、男女の問題に置き換えてわかりやすい例で説明した。 結論としては、独占欲は持っていて当たり前だから、治すというよりはそれをうまく隠してやっていただきたい、ということで落ちついた。
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●今週のお歌 帝国歌劇団花組:『ユンホォア 〜レビュウ桜花乱舞〜』 (サクラ大戦スーパー歌謡全集III 『新西遊記』より)
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| ●『ミラージュ オブ サーガ』第65回 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
●エンディング
横山さんは、「すっげぇ〜」といいながら、かなり懐かしい様子で投稿に聞き入っていた。 横山さんは、投稿者が勝負の時であるならば、『いきなり応援』のコーナーに投稿するようアドバイスした。
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